🧾 領収書ジェネレーター(お支払い方法チェック欄つき・無料)
登録不要・無料・ブラウザだけで完結。自分の屋号や住所だけ入れて印刷しておけば、現場でその場で書ける「あなた専用の領収書用紙」になります。
入力した情報はあなたのブラウザ内にだけ保存され、サーバーには一切送信されません。
✓ 登録不要 ✓ 無料 🔒 サーバー送信なし 🚚 現場で手書きできる用紙も作れる ✓ 収入印紙を自動判定 ✓ お支払い方法の欄つき ✓ インボイス対応 ✓ 控えつきA4 1枚
📌 前回入力した発行者の情報を自動で復元しました
この情報はあなたのブラウザにしか保存されておらず、あなた以外には誰にも表示されません。当サイトのサーバーや第三者にも一切送信されていません。消したい場合は下部の「↻ リセット」を押してください。
🔒 入力された情報の取り扱いについて

このジェネレーターで入力された情報(屋号・氏名・住所・電話・宛名・金額など)は、あなたのパソコンやスマホの中だけで処理されます。当サイトのサーバーや第三者には一切送信されません

✍️ 入れたい項目だけ入れてください

入力した項目はそのまま印字され、空欄のままにした項目は手書きできる記入欄になります。
全部入れれば手書きゼロの領収書に。屋号や住所だけ入れて印刷すれば、現場で書き込めるあなた専用の領収書用紙になります。

① 発行者(あなた)
※ 登録していない方は空欄でOKです。空欄なら領収書に登録番号の行は出ません。
② 宛名(お客様)
※ 会社なら「御中」、個人のお客様なら「様」。「上様」は避けて、正式な名前で書いてください。
③ 金額と但し書き
※ 但し書きは「お品代」ではなく、何の工事・何の代金かを具体的に書いてください。お支払い方法は下で選ぶと自動で書き足されます。
※ 発行日と番号は空欄なら「年 月 日」の記入欄として印刷されます。実際に渡す領収書を作るときは入れてください。
④ お支払い方法(ここが収入印紙の分かれ目です)
※ 選んだ方法は、領収書のチェック欄と但し書きの両方に印字されます。この一言があるかどうかで収入印紙がいる・いらないが変わります。
※「まだ決めない」のままなら、チェック欄は6つとも空で印刷されます。現場で該当する欄にチェックを入れてください。
⑤ 備考(任意)

金額を入力してください

受け取った金額とお支払い方法から、収入印紙が必要かどうかを自動で判定します。

プレビュー(A4 1枚に「領収書」と「控え」)
タップで拡大
印刷するとA4 1枚に上下2面+一番下に書き方の注意。切り取ってお使いください。
🖨 印刷するときの設定(ここだけ確認してください)
  • 用紙サイズ:A4/向き:縦
  • 倍率(拡大縮小)は「100%」または「実際のサイズ」に。
    「用紙に合わせる」「フィット」のままだと少し縮んで、切り取り線の位置がずれます
  • 余白は「なし」か「最小」に。余白が大きいと下の注意欄が切れることがあります。
  • 「ヘッダーとフッター」のチェックを外す。入れたままだと、領収書の上下にURLや日付が印刷されてしまいます。

Chromeなら印刷画面の「詳細設定」を開くと、倍率とヘッダー/フッターの項目があります。
スマホから印刷する場合は、いったん「📄 PDFダウンロード」で保存してからコンビニのプリンターで出すのが確実です。

切り取り線
切り取り線
📌 書くときの注意(切り取っても、控えに付けたまま残しても構いません)
  • 宛名は正式な会社名・氏名で。「上様」は避ける
  • 但し書きは「お品代」だけにしない「外壁塗装工事代」のように何の代金かを書く
  • 金額は¥○○○ ※。前に¥、後ろに※で、あとから数字を足されるのを防げます
  • 収入印紙が要るのは現金で税抜5万円以上のときだけ(5万〜100万円は200円)。貼ったら消印を押す
  • PayPay・カード・振込はお支払い方法にチェックを入れれば印紙は不要。忘れると現金扱いになります
  • 「なくしたのでもう1枚」と頼まれたら、同じものは出さず「再発行」と明記して出す